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プロポリスのおかげで大往生のペット

わたしはペットに犬を飼っているのですが、犬というのは人間よりも年をとるのが早く、寿命は短いです。
そんなことはわかっていても、無邪気な姿を見ると老化が進んでいるとは信じたくないものです。

人間では65歳以上を高齢者としていますが、犬や猫は一体何歳から高齢者に入るのか、獣医さんに聞いたことがあります。
どうやら獣医師でも決まった定義は無いという事でした。

平均寿命のだいたい70%の年齢に達した時という人もいれば、高齢に伴う病気が発症した時など、経験や考え方が色々とあるのです。
同じ年齢の人間でも肉体的な変化に差があるように、ペット達も、飼っている環境や遺伝など、犬なら犬種や体格などがあるので、確かにバラバラなのでしょう。

ただそうは言ってもいつまでも健康でいてほしいと思うのは、やはりペットを飼っている人は思っているので、何か栄養のいいものを与えていこうとします。
わたしも知り合いから紹介されたプロポリスを自分の為にとっているのですが、ある日から犬にも与えてみることにしました。
散歩に行くにもあまり長く走らなくなったのもあったのですが、すこし健康が気なったのが一番の理由でした。

そして調べてみると、犬の高齢化に伴う病気の中で、早い段階から飼い主の努力で予防できるのは歯周病というのを聞きました。
人間でも歯にトラブルを抱えていると、心臓病、腎臓病、肝臓病などにかかりやすいと言われているので、動物も同じようにかかりやすいことを聞いたのです。
ペット用プロポリスには抗殺菌作用が強いので、免疫効果が強化されるのです。

初めは知り合いに勧められたのですが、自分でも調べてみてこれはとてもいいのかもと自分でとり始めたのです。
そしてペット用にもプロポリスがあるというのと、水溶性で飲みやすいタイプとなっていることから効果を試してみることにしたのです。
実際にとってみると、ペットの犬は少しずつですが、歩くスピードも増してきたのです。

顔色もよくなってきて、見るからに元気な状態になってきました。
もちろん話す事は出来ませんが、目が健康になってきたと物語っていました。
子供も犬が元気になってきたので、喜んでいつも抱きしめたり、ほっぺたを舐められたりしていたのです。

そしてyットを飼っている知り合いからも聞かされていた、犬の痴呆症状がどうなるのか気になっていました。
ペットが発症するのが15歳前後だと聞いていたので、そろそろな年齢にもさしかかっていたのです。
飼い主の言う事を効かなくなったり、人の見分けがつかなくなったり、飼い主が帰ってくると喜んでいたのに反応が無くなる取った症状がでるので、気をつけて見ていました。

わたしの知り合いは痴ほう症になった犬を飼っていて、夜泣きが一晩中続いたり、トイレのしつけを忘れたり、食べ物を食べすぎたりというのがあったのですが、わたしの犬にはそれらが見られなかったです。
プロポリスのおかげで免疫力が上がったので、そういった痴呆症状がでてこないのでしょうと、獣医さんにも言われました。

獣医さんも特別病気が治るという事は言えないですが、免疫が上がることによって病気の予防になっているのでしょうというのです。

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